書籍紹介にブログパーツ「ヨメレバ」を使ってみた

先の記事を読んでいただけると、書籍紹介の表示が若干変わっていることに気づくかもしれない。これまでAmazonへのリンクはamazletというWEBサービスを利用していたが、ヨメレバというWEBサービスへと変更した。ヨメレバは結構便利なWEBサービスなので簡単に紹介する。

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ヨメレバのメリット

ヨメレバのよいところは、Amazonや楽天ブックスなど、複数のブックストアへのリンクを表示できることであり、自分にとってはAmazonにおいて書籍版とKindle版を表示できることが利用の決め手となった。これまではKindle版が含まれている際、書籍版とKindle版のどちらへのリンクを表示すべきか迷っていたが、両方へのリンクを簡単に作成できるのが最大の魅力である。

兄弟サービスもある

後から気づいたのだが、ヨメレバの兄弟サービスとしてカエレバポチレバがあるようだ。カエレバは書籍に限らず、複数のショップでの商品リンクを作成できるサービス。一方、ポチレバはiTunesへのリンクを作成できるサービスのようだ。本ブログで表示するリンクはAmazonで統一したいと思うのでカエレバはあまり利用しないかもしれないが、ポチレバはアプリ紹介に使えそう。

終わりに

ヨメレバのおかげでKindle版の紹介もしやすくなりそう。ブログパーツはブログの内容を充実させるためのなくてはならない存在。WEBの進化とともにこれまで利用したWEBサービスも見直す必要がありそうだ。

fujitaka

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