MONOQLOのスーツケース特集で愛用のTravelhouse社スーツケースが紹介されていた

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MONOQLO 2015年12月号の巻頭特集がスーツケース最強決定戦ということで、スーツケースが紹介されていました。メジャーなRIMOWAから無印良品、そして格安のTravelhouseまで比較されています。本記事ではTravelhouseを推していきます

私の場合、大型のスーツケースはしっかりしたRIMOWAを利用していますが、数日の旅行に使うような小型のスーツケースはコスパ抜群のTravelhouseを利用しています。MONOQLOでは価格相応で作りはイマイチ・・・という評価でしたが、私は3年以上利用しており、コスパ抜群だと思っています。以下、Travelhouseのスーツケースのいいところを紹介。

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とにかく安い

機内持込可のSSサイズで3,980円(2015年11月1日時点)です。通常、1万円以上するモノが多い中で、5,000円を切るこの価格は断トツの安さです。この価格になると消耗品と割り切って使うことができるので、多少荒っぽく使うこともできます。

コインロッカーにも入る

SSサイズは機内持込可であることに加え、日本のコインロッカーにもちょうど入るサイズです。コインロッカーに入るスーツケースはあまりないので珍しいです。観光をする際、他のスーツケースだとなかなかコインロッカーに入りませんが、TravelhouseのSSサイズならコインロッカーに入れることができ、これがTravelhouseを使い続けている理由になっています。

意外と頑丈

MONOQLOの評価だと壊れやすいとも書かれていましたが、少なくとも私が3年以上使って故障したことはありません。私の場合、多くても1週間に1回程度使うくらいなので、毎日使うと故障するのかもしれません。逆にいうと、利用頻度が低い方はTravelhouseのスーツケースで十分なのかもしれません。

以上、簡単なTravelhouseのスーツケースの紹介でした。

fujitaka

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